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	<title>blog.plastik.jp &#187; FreeBSD</title>
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	<description>PHP, MySQL, MT, WordPressなどWeb系を中心に活動するエンジニア</description>
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			<item>
		<title>FreeBSDでSubversion1.6.11へアップグレード</title>
		<link>http://blog.plastik.jp/archives/449</link>
		<comments>http://blog.plastik.jp/archives/449#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 02 May 2010 14:47:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>plastik</dc:creator>
				<category><![CDATA[FreeBSD]]></category>

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		<description><![CDATA[Subversion1.6.11へアップグレードしようとしたところ、ちょっとはまったのでメモ。
元々インストールしていたのは、1.6.9です。http経由でのアクセスが必要だったので、neonもインストールしていました。そこで、1.6.11へアップグレードしようとしたところエラーが出ます&#8230;エラーが出ている場所を確認すると、どうやらneonのあたりでエラーが出ている模様。
元々がwww/neon28だったのでそれをいったん削除して再度subversion1.6.11を試したところ、今度は、www/neon29がインストールされ、subversion1.6.11へもアップグレード完了しました。
結局のところは、依存するneonのバージョンに問題があっただけですが、少々時間を使ってしまいましたという話でした。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Subversion1.6.11へアップグレードしようとしたところ、ちょっとはまったのでメモ。</p>
<p>元々インストールしていたのは、1.6.9です。http経由でのアクセスが必要だったので、neonもインストールしていました。そこで、1.6.11へアップグレードしようとしたところエラーが出ます&#8230;エラーが出ている場所を確認すると、どうやらneonのあたりでエラーが出ている模様。</p>
<p>元々がwww/neon28だったのでそれをいったん削除して再度subversion1.6.11を試したところ、今度は、www/neon29がインストールされ、subversion1.6.11へもアップグレード完了しました。</p>
<p>結局のところは、依存するneonのバージョンに問題があっただけですが、少々時間を使ってしまいましたという話でした。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873114144/plastiks-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51t4YO0oUvL._SL160_.jpg" alt="実用 Subversion 第2版" style="border: none;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798023809/plastiks-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41R5gj5VRFL._SL160_.jpg" alt="入門Git" style="border: none;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798021741/plastiks-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41ZoE4KHVqL._SL160_.jpg" alt="入門Mercurial Linux/Windows対応" style="border: none;" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>FreeBSDでTokyoTyrant+TokyoCabinet</title>
		<link>http://blog.plastik.jp/archives/432</link>
		<comments>http://blog.plastik.jp/archives/432#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 03 Apr 2010 09:20:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>plastik</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>
		<category><![CDATA[FreeBSD]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.plastik.jp/?p=432</guid>
		<description><![CDATA[TokyoTyrantとTokyoCabinetが必要になったので、自宅のFreeBSDサーバにインストールしましたが、非常に簡単に試すことができました。
ちなみに、以下条件下にてインストールを行いました。

OSは、FreeBSD7.3-amd64
アプリケーションのインストールは、FreeBSDのPorts Collectionを利用している
かつ、Ports Collectionは最新にしておく今この時点で、tokyocabinet-1.4.41、tokyotyrant-1.1.40
/usr/ports/ports-mgmt/portupgradeが既にインストールされている(その中に含まれる、portinstallコマンドを使う)

上記条件にて、root権限で下のコマンドを実行すると、インストールできます。下の方法は、portinstallの一番シンプルな利用方法なので、興味がある場合は、manを確認することがオススメです。

# portinstall /usr/ports/databases/tokyotyrant

また、上のコマンドを実行するだけで、tokyocabinetも自動でインストールされます。tokyotyrantと依存関係にあるためです。
これでインストールが完了したので、次はTokyoTyrantを利用するために必要なttserverデーモンの起動設定を行います。Ports経由でインストールすると、起動スクリプトが/usr/local/etc/rc.d/ttserverとしてインストールされるので、そのスクリプトを有効化するための設定を/etc/rc.confに加えます。

# vi /etc/rc.conf
ttserver_enable=&#8221;YES&#8221;

その後、ttserverを起動します。

# /usr/local/etc/rc.d/ttserver start

さっくり動作確認をするために、以下ページを参考にしてtelnetで行ってみました。memcachedと互換プロトコルを持っているのでこのあたりは楽ちんです。ただし、ttserverとmemcachedとポート番号が異なるので、そこだけは注意が必要です。ttserverのデフォルトポート番号は1978です。

memcachedプロトコルについて &#8211; さくらインターネット研究所

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>TokyoTyrantとTokyoCabinetが必要になったので、自宅のFreeBSDサーバにインストールしましたが、非常に簡単に試すことができました。</p>
<p>ちなみに、以下条件下にてインストールを行いました。</p>
<ul>
<li>OSは、FreeBSD7.3-amd64</li>
<li>アプリケーションのインストールは、FreeBSDのPorts Collectionを利用している</li>
<li>かつ、Ports Collectionは最新にしておく<br />今この時点で、tokyocabinet-1.4.41、tokyotyrant-1.1.40</li>
<li>/usr/ports/ports-mgmt/portupgradeが既にインストールされている<br />(その中に含まれる、portinstallコマンドを使う)</li>
</ul>
<p>上記条件にて、root権限で下のコマンドを実行すると、インストールできます。下の方法は、portinstallの一番シンプルな利用方法なので、興味がある場合は、manを確認することがオススメです。</p>
<blockquote><p>
# portinstall /usr/ports/databases/tokyotyrant
</p></blockquote>
<p>また、上のコマンドを実行するだけで、tokyocabinetも自動でインストールされます。tokyotyrantと依存関係にあるためです。</p>
<p>これでインストールが完了したので、次はTokyoTyrantを利用するために必要なttserverデーモンの起動設定を行います。Ports経由でインストールすると、起動スクリプトが/usr/local/etc/rc.d/ttserverとしてインストールされるので、そのスクリプトを有効化するための設定を/etc/rc.confに加えます。</p>
<blockquote><p>
# vi /etc/rc.conf<br />
ttserver_enable=&#8221;YES&#8221;
</p></blockquote>
<p>その後、ttserverを起動します。</p>
<blockquote><p>
# /usr/local/etc/rc.d/ttserver start
</p></blockquote>
<p>さっくり動作確認をするために、以下ページを参考にしてtelnetで行ってみました。memcachedと互換プロトコルを持っているのでこのあたりは楽ちんです。ただし、ttserverとmemcachedとポート番号が異なるので、そこだけは注意が必要です。ttserverのデフォルトポート番号は1978です。</p>
<ul>
<li><a href="http://research.sakura.ad.jp/2010/03/26/kvs-memcached/">memcachedプロトコルについて &#8211; さくらインターネット研究所</a></li>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>FreeBSD7.2 python 2.6 にアップグレード</title>
		<link>http://blog.plastik.jp/archives/278</link>
		<comments>http://blog.plastik.jp/archives/278#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Jun 2009 13:26:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>plastik</dc:creator>
				<category><![CDATA[FreeBSD]]></category>
		<category><![CDATA[python]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.plastik.jp/?p=278</guid>
		<description><![CDATA[今日 FreeBSD7.2 の ports ツリーを更新したら、標準の python バージョンを 2.5系から 2.6系 にアップグレードするとアナウンスがありました。ということで早速アップグレード。詳細は、/usr/ports/UPDATINGに書いてあります。
※ 自分の場合は、portupgradeを利用しているので、その方法を参照しました。
# cd /usr/ports
# portupgrade -o lang/python26 lang/python25
# portupgrade -R python
# cd /usr/ports/lang/python &#038;&#038; make upgrade-site-packages
自分にとってpythonで動いている大事なアプリケーションといえば、Tracなので、早速Tracの動作を確認。今のところ問題も無さそうです。pythonアプリケーションを大量に利用している人は注意が必要ですが、今後も踏まえ早めのアップグレードが良いかもしれません。
※ 上記手順を行うと、mod_pythonも再コンパイルされるので、Tracの動作確認には、Apacheを再起動する必要があります。













]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日 FreeBSD7.2 の ports ツリーを更新したら、標準の python バージョンを 2.5系から 2.6系 にアップグレードするとアナウンスがありました。ということで早速アップグレード。詳細は、/usr/ports/UPDATINGに書いてあります。<br />
※ 自分の場合は、portupgradeを利用しているので、その方法を参照しました。</p>
<blockquote><p># cd /usr/ports<br />
# portupgrade -o lang/python26 lang/python25<br />
# portupgrade -R python<br />
# cd /usr/ports/lang/python &#038;&#038; make upgrade-site-packages</p></blockquote>
<p>自分にとってpythonで動いている大事なアプリケーションといえば、<a href="http://trac.edgewall.org/">Trac</a>なので、早速Tracの動作を確認。今のところ問題も無さそうです。pythonアプリケーションを大量に利用している人は注意が必要ですが、今後も踏まえ早めのアップグレードが良いかもしれません。</p>
<p>※ 上記手順を行うと、mod_pythonも再コンパイルされるので、Tracの動作確認には、Apacheを再起動する必要があります。</p>
<table>
<tr>
<td>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774136158/plastiks-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41NXoO4jxwL._SL160_.jpg" alt="Trac入門 ――ソフトウェア開発・プロジェクト管理活用ガイド" title="Trac入門 ――ソフトウェア開発・プロジェクト管理活用ガイド" style="border: none;" /></a>
</td>
<td>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798019615/plastiks-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/515Kp-CGcAL._SL160_.jpg" alt="入門Trac with Subversion―Linux/Windows対応" title="入門Trac with Subversion―Linux/Windows対応" style="border: none;" /></a>
</td>
<td>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798021377/plastiks-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41vBIvHrjfL._SL160_.jpg" alt="入門Redmine Linux/Windows対応" title="入門Redmine Linux/Windows対応" style="border: none;" /></a>
</td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Apache起動時に、Undefined symbol &#8220;dav_svn_split_uri&#8221;と出る場合</title>
		<link>http://blog.plastik.jp/archives/257</link>
		<comments>http://blog.plastik.jp/archives/257#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 12 Apr 2009 10:23:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>plastik</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>
		<category><![CDATA[FreeBSD]]></category>
		<category><![CDATA[Apache]]></category>
		<category><![CDATA[Subversion]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.plastik.jp/?p=257</guid>
		<description><![CDATA[テスト用途のため新規FreeBSDサーバをたてました。その際、一瞬はまったのでメモ。
WebDAV経由のSubversion運用をしたいので、Apache22に続いて、Subversionをインストールしました。しかし、インストール完了後、以下メッセージが出力されて、Apacheの再起動が出来ませんでした。
httpd: Syntax error on line 116 of /usr/local/etc/apache22/httpd.conf: Cannot load /usr/local/libexec/apache22/mod_authz_svn.so into server: /usr/local/libexec/apache22/mod_authz_svn.so: Undefined symbol &#8220;dav_svn_split_uri&#8221;
原因はわかってみると非常に単純で、Apacheモジュールの読み込み順でした。
下にあるのが正しい読み込み順序で、dav_svn_moduleが、authz_svn_moduleよりも前にないと上記のエラーが出ます。

LoadModule dav_svn_module	 libexec/apache22/mod_dav_svn.so
LoadModule authz_svn_module   libexec/apache22/mod_authz_svn.so

上記のモジュール読み込み記述は、通常アプリケーションインストール時(FreeBSDならば大抵はportsからでしょう)に自動で、httpd.confに追加されます。ですので、エラーで起動できないことは、あまりないとは思いますが、今回新規インストールしたときは、なぜか逆に記述されていたんです、何故???
再現性があるかどうか検証する余裕はないので、今回このまま進みます。運用できたので良しとしましょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>テスト用途のため新規FreeBSDサーバをたてました。その際、一瞬はまったのでメモ。<br />
WebDAV経由のSubversion運用をしたいので、Apache22に続いて、Subversionをインストールしました。しかし、インストール完了後、以下メッセージが出力されて、Apacheの再起動が出来ませんでした。</p>
<blockquote><p>httpd: Syntax error on line 116 of /usr/local/etc/apache22/httpd.conf: Cannot load /usr/local/libexec/apache22/mod_authz_svn.so into server: /usr/local/libexec/apache22/mod_authz_svn.so: Undefined symbol &#8220;dav_svn_split_uri&#8221;</p></blockquote>
<p>原因はわかってみると非常に単純で、Apacheモジュールの読み込み順でした。<br />
下にあるのが正しい読み込み順序で、dav_svn_moduleが、authz_svn_moduleよりも前にないと上記のエラーが出ます。</p>
<blockquote><p>
LoadModule dav_svn_module	 libexec/apache22/mod_dav_svn.so<br />
LoadModule authz_svn_module   libexec/apache22/mod_authz_svn.so
</p></blockquote>
<p>上記のモジュール読み込み記述は、通常アプリケーションインストール時(FreeBSDならば大抵はportsからでしょう)に自動で、httpd.confに追加されます。ですので、エラーで起動できないことは、あまりないとは思いますが、今回新規インストールしたときは、なぜか逆に記述されていたんです、何故???</p>
<p>再現性があるかどうか検証する余裕はないので、今回このまま進みます。運用できたので良しとしましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>SC440にメモリ増設 (2Gx2 Transcend:TS2GDL830)</title>
		<link>http://blog.plastik.jp/archives/221</link>
		<comments>http://blog.plastik.jp/archives/221#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Feb 2009 08:35:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>plastik</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>
		<category><![CDATA[FreeBSD]]></category>
		<category><![CDATA[FreeBSD Transcend Server]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.plastik.jp/?p=221</guid>
		<description><![CDATA[昨年FreeBSD7サーバを構築するために、DELLのSC440を購入しました(今は取り扱いがなくなっています)。最初からメモリーは、2G積んでましたが、折角64bitOSをインストールしたこともあって、2Gx2枚を増設しました。買ったのは、Transcend TS2GDL830。

メモリ増設は比較的簡単ですが、一応マニュアルを確認した上で増設。BIOSにて確認したところ、無事6Gとして認識されています。

DELLサーバかつ、ECCメモリというのもあり、相性問題とかも良く聞くので、買えるうちに今回購入したというのもあります。あとあと増設するのならば、比較的購入しやすいうちに購入しておくのが良いかもしれません。
今のところ、パフォーマンスは目に見えてあがったということはありませんが、いずれ自宅サーバでサービス運用を目論んでいるので、いずれ役に立てられることでしょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨年FreeBSD7サーバを構築するために、DELLのSC440を購入しました(今は取り扱いがなくなっています)。最初からメモリーは、2G積んでましたが、折角64bitOSをインストールしたこともあって、2Gx2枚を増設しました。買ったのは、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/00cacfae.ad3ae745/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d0%26v%3d2%26e%3d1%26p%3d0%26s%3d2%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3dTS2GDL830%26x%3d0" target="_blank">Transcend TS2GDL830</a>。</p>
<p><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/00cacfae.ad3ae745/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d0%26v%3d2%26e%3d1%26p%3d0%26s%3d2%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3dTS2GDL830%26x%3d0" target="_blank"><img src="http://blog.plastik.jp/wp-content/uploads/2009/02/memory.jpg" alt="TS2GDL830" title="TS2GDL830" width="400" height="266" class="aligncenter size-full wp-image-222" /></a></p>
<p>メモリ増設は比較的簡単ですが、一応<a href="http://supportapj.dell.com/support/edocs/systems/pe440sc/ja/HOM/HTML/install.htm">マニュアル</a>を確認した上で増設。BIOSにて確認したところ、無事6Gとして認識されています。</p>
<p><img src="http://blog.plastik.jp/wp-content/uploads/2009/02/sc440.jpg" alt="BIOS" title="BIOS" width="400" height="266" class="aligncenter size-full wp-image-223" /></p>
<p>DELLサーバかつ、ECCメモリというのもあり、相性問題とかも良く聞くので、買えるうちに今回購入したというのもあります。あとあと増設するのならば、比較的購入しやすいうちに購入しておくのが良いかもしれません。</p>
<p>今のところ、パフォーマンスは目に見えてあがったということはありませんが、いずれ自宅サーバでサービス運用を目論んでいるので、いずれ役に立てられることでしょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.plastik.jp/archives/221/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>FreeBSD7.1-PRERELEASE Apache2.2.11へアップグレード</title>
		<link>http://blog.plastik.jp/archives/188</link>
		<comments>http://blog.plastik.jp/archives/188#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Dec 2008 20:24:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>plastik</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>
		<category><![CDATA[FreeBSD]]></category>
		<category><![CDATA[PHP]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.plastik.jp/?p=188</guid>
		<description><![CDATA[portsのwww/apache22で、2.2.11が出ていたので2.2.9からアップグレード。

# cd /usr/ports
# portupgrade -p www/apache22
# /usr/local/etc/rc.d/apache22 stop
# /usr/local/etc/rc.d/apache22 start

所詮、自宅内の開発用webサーバですが、今のところ問題はなさそう。ついでに、PHPも5.2.8へアップグレードしたけど、こちらも今のところ問題無さそうな挙動をしています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>portsのwww/apache22で、2.2.11が出ていたので2.2.9からアップグレード。</p>
<blockquote><p>
# cd /usr/ports<br />
# portupgrade -p www/apache22<br />
# /usr/local/etc/rc.d/apache22 stop<br />
# /usr/local/etc/rc.d/apache22 start
</p></blockquote>
<p>所詮、自宅内の開発用webサーバですが、今のところ問題はなさそう。ついでに、PHPも5.2.8へアップグレードしたけど、こちらも今のところ問題無さそうな挙動をしています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.plastik.jp/archives/188/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>FreeBSD 7.1-PRERELEASE ja-trac-0.11 で Internal Server Error</title>
		<link>http://blog.plastik.jp/archives/134</link>
		<comments>http://blog.plastik.jp/archives/134#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 08:50:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>plastik</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>
		<category><![CDATA[FreeBSD]]></category>
		<category><![CDATA[Trac]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.plastik.jp/?p=134</guid>
		<description><![CDATA[本日気づいたんですが FreeBSD7のstable[FreeBSD 7.1-PRERELEASE]版で、過去設定を行ったTracにアクセスしても、Internal Server Errorが表示されるようになっていました。まず、以下サーバ要件。

www/apache22 [apache-2.2.9_5]
devel/py-subversion [py-subversion-1.5.4_2]
www/mod_python3 [mod_python-3.3.1_2]
japanese/trac [ja-trac-0.11.1]

Apache &#038; mod_python上での動作なので、早速Apacheのエラーログを確認したところ、以下エラーが出ていました。
 ImportError: No module named trac.web.modpython_frontend
なんとなく、モジュールのインポートが出来ていなさそうな雰囲気だったので、portsからインストールしたTrac日本語版の関連ファイルがどこにあるのか探してみたところ、以下ディレクトリにありました。
/usr/local/lib/python2.5/site-packages/Trac-0.11.1.ja1-py2.5.egg/trac/
後は、他のPythonモジュール群のディレクトリ配置から考えて、以下のようにシンボリックリンクを張ってみたところ、Tracは動作するようになったのでした。
# ln -s /usr/local/lib/python2.5/site-packages/Trac-0.11.1.ja1-py2.5.egg/trac /usr/local/lib/python2.5/site-packages/trac
これで動作するにはしますが、基本的にアドホックな対応なので、各アプリケーションのバージョンが変わった時に、きっと困ることになるはずなのが、あんまり良い方法ではないのでしょうが、取り急ぎはこれで凌げるので、良しとして進めることにします。

今回の件にはあまり関係はありませんが、上記の書籍がTracを使用していく上で、ここ最近かなり役立っています。この手のアプリケーションを全然使用しない職場で今現在仕事しているので、なんとかうまく取り入れて行きたいなと考え中。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日気づいたんですが FreeBSD7のstable[FreeBSD 7.1-PRERELEASE]版で、過去設定を行ったTracにアクセスしても、Internal Server Errorが表示されるようになっていました。まず、以下サーバ要件。</p>
<ul>
<li>www/apache22 [apache-2.2.9_5]</li>
<li>devel/py-subversion [py-subversion-1.5.4_2]</li>
<li>www/mod_python3 [mod_python-3.3.1_2]</li>
<li>japanese/trac [ja-trac-0.11.1]</li>
</ul>
<p>Apache &#038; mod_python上での動作なので、早速Apacheのエラーログを確認したところ、以下エラーが出ていました。</p>
<blockquote><p> ImportError: No module named trac.web.modpython_frontend</p></blockquote>
<p>なんとなく、モジュールのインポートが出来ていなさそうな雰囲気だったので、portsからインストールしたTrac日本語版の関連ファイルがどこにあるのか探してみたところ、以下ディレクトリにありました。</p>
<blockquote><p>/usr/local/lib/python2.5/site-packages/Trac-0.11.1.ja1-py2.5.egg/trac/</p></blockquote>
<p>後は、他のPythonモジュール群のディレクトリ配置から考えて、以下のようにシンボリックリンクを張ってみたところ、Tracは動作するようになったのでした。</p>
<blockquote><p># ln -s /usr/local/lib/python2.5/site-packages/Trac-0.11.1.ja1-py2.5.egg/trac /usr/local/lib/python2.5/site-packages/trac</p></blockquote>
<p>これで動作するにはしますが、基本的にアドホックな対応なので、各アプリケーションのバージョンが変わった時に、きっと困ることになるはずなのが、あんまり良い方法ではないのでしょうが、取り急ぎはこれで凌げるので、良しとして進めることにします。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774136158/plastiks-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://blog.plastik.jp/wp-content/uploads/2008/11/imgp3063.jpg" alt="" title="Trac入門" width="400" height="266" class="alignnone size-full wp-image-147" /></a></p>
<p>今回の件にはあまり関係はありませんが、上記の書籍がTracを使用していく上で、ここ最近かなり役立っています。この手のアプリケーションを全然使用しない職場で今現在仕事しているので、なんとかうまく取り入れて行きたいなと考え中。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.plastik.jp/archives/134/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>FreeBSDはじめました</title>
		<link>http://blog.plastik.jp/archives/94</link>
		<comments>http://blog.plastik.jp/archives/94#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Feb 2008 09:44:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>plastik</dc:creator>
				<category><![CDATA[FreeBSD]]></category>

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		<description><![CDATA[新しい仕事環境では、FreeBSDを使用している為、インストールしてみました。
今現在、CentOS5とFedora4の家サーバが稼働してますが、それをいきなり置き換えるのはちょっと自信が無いので、ベタにVistaのVMwareServerへインストール。
今回インストールしたのは、6.2なのでバージョンは違いますが、参考にしたのは以下のサイト
FreeBSDのインストール
こちらの手順でほぼいけます&#8230;が、なぜか最後の最後でエラーが出てインストールは完了出来ません。
なので、仕方なくVMwareでリセットかけてみたら、何故か今度は普通に起動してしまいました。
本来ならばあまりよくありませんが、ここで時間をかけたくないので、深追いはせず進むとします。目標はもう少し暖かくなるまでに、Linuxとの違いをある程度知ることと、そこにwebサービスの開発環境を作るところまでいくことになります。頑張って続けてみます。
今回参考の為に買った書籍は以下、Amazonには在庫はありませんが、実際の書店にはまだ結構在庫があります。自分は新宿のジュンク堂にて購入。まだざっくりパラ見ですが、初心者向け過ぎず、良い本だと思います。

Absolute BSD FreeBSD システム管理とチューニング
FreeBSD4.x/5.x対応 Mycom UNIX books
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新しい仕事環境では、FreeBSDを使用している為、インストールしてみました。</p>
<p>今現在、CentOS5とFedora4の家サーバが稼働してますが、それをいきなり置き換えるのはちょっと自信が無いので、ベタにVistaのVMwareServerへインストール。</p>
<p>今回インストールしたのは、6.2なのでバージョンは違いますが、参考にしたのは以下のサイト</p>
<p><a href="http://iris.homeunix.net/yayoi/freebsd/inst/install.asp" target="_blank" title="FreeBSDのインストール">FreeBSDのインストール</a></p>
<p>こちらの手順でほぼいけます&#8230;が、なぜか最後の最後でエラーが出てインストールは完了出来ません。<br />
なので、仕方なくVMwareでリセットかけてみたら、何故か今度は普通に起動してしまいました。</p>
<p>本来ならばあまりよくありませんが、ここで時間をかけたくないので、深追いはせず進むとします。目標はもう少し暖かくなるまでに、Linuxとの違いをある程度知ることと、そこにwebサービスの開発環境を作るところまでいくことになります。頑張って続けてみます。</p>
<p>今回参考の為に買った書籍は以下、Amazonには在庫はありませんが、実際の書店にはまだ結構在庫があります。自分は新宿のジュンク堂にて購入。まだざっくりパラ見ですが、初心者向け過ぎず、良い本だと思います。</p>
<p class="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/483990930X/plastiks-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51CB0M8KR7L._SL160_.jpg" alt="Absolute BSD FreeBSD システム管理とチューニング FreeBSD4.x/5.x対応 Mycom UNIX books" style="border: none;" /></a></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/483990930X/plastiks-22/ref=nosim/" title="amazletlink" name="amazletlink" target="_blank">Absolute BSD FreeBSD システム管理とチューニング<br />
FreeBSD4.x/5.x対応 Mycom UNIX books</a></p>
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