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	<description>PHP, MySQL, MT, WordPressなどWeb系を中心に活動するエンジニア</description>
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		<title>BUFFALO の NAS LS-XH1.5TL を購入</title>
		<link>http://blog.plastik.jp/archives/378</link>
		<comments>http://blog.plastik.jp/archives/378#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 14:37:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>plastik</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.plastik.jp/?p=378</guid>
		<description><![CDATA[先日AmazonにてNASを購入しました。速いと噂のBUFFALOリンクステーション1.5Tモデル(LS-XH1.5TL)です。本日届いたので、早速セットアップを行い、取り急ぎ使えるところまで準備できました。

【ちょっと使ってみたところでの感想】

思っていたより動作音は静か
プリントサーバ機能を持つ機器を初めて使ったが、やはりとても便利
NASに保存したデータのバックアップは、基本的にUSB HDDを接続するしかないのが不便(裏技はあるみたいだが、試していない)
スリープ状態からの起動に時間がかかる気がする

家では、別途FreeBSDによるファイルサーバを立ててますが、今回購入したようなNASも家族みんなで、さくっと使う用途では非常に便利だと思いました。OSXのタイムマシーン機能対応や、目的の一つだったDLNAサーバ機能も早く試してみたいです。この機種は見た目の質感も悪くなくおすすめです。
※ この機種に保存するデータのバックアップは、1.5T分のフルバックアップは必要ないので、とりあえず別のFreeBSDサーバからsmbclientコマンドを利用してsmb経由のバックアップをとることにしてます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001TZBBQ2/plastiks-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon</a>にてNASを購入しました。速いと噂のBUFFALOリンクステーション1.5Tモデル(<a href="http://buffalo.jp/products/catalog/storage/ls-xhl/" target="_blank">LS-XH1.5TL</a>)です。本日届いたので、早速セットアップを行い、取り急ぎ使えるところまで準備できました。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001TZBBQ2/plastiks-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://blog.plastik.jp/wp-content/uploads/2010/01/IMGP3890.JPG" alt="リンクステーション LS-XH1.5TL 外観" title="リンクステーション LS-XH1.5TL 外観" width="400" height="266" class="aligncenter size-full wp-image-388" /></a></p>
<p>【ちょっと使ってみたところでの感想】</p>
<ul>
<li>思っていたより動作音は静か</li>
<li>プリントサーバ機能を持つ機器を初めて使ったが、やはりとても便利</li>
<li>NASに保存したデータのバックアップは、基本的にUSB HDDを接続するしかないのが不便<br />(<a href="http://www.yamasita.jp/linkstation/2009/02/090201_telnet_root_1.html" target="_blank">裏技</a>はあるみたいだが、試していない)</li>
<li>スリープ状態からの起動に時間がかかる気がする</li>
</ul>
<p>家では、別途FreeBSDによるファイルサーバを立ててますが、今回購入したようなNASも家族みんなで、さくっと使う用途では非常に便利だと思いました。OSXのタイムマシーン機能対応や、目的の一つだったDLNAサーバ機能も早く試してみたいです。この機種は見た目の質感も悪くなくおすすめです。</p>
<p>※ この機種に保存するデータのバックアップは、1.5T分のフルバックアップは必要ないので、とりあえず別のFreeBSDサーバからsmbclientコマンドを利用してsmb経由のバックアップをとることにしてます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Logicool Performance Mouse M950 購入した</title>
		<link>http://blog.plastik.jp/archives/363</link>
		<comments>http://blog.plastik.jp/archives/363#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 11:35:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>plastik</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>
		<category><![CDATA[Logicool]]></category>
		<category><![CDATA[Mouse]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.plastik.jp/?p=363</guid>
		<description><![CDATA[
Logicool MX-Revolutionからの買い換えで、M950購入しました。
(MX-R購入エントリー)
まだ使用して数日ですが、ざっと気づいたところまとめます。結論から書いてしまうと、特に不満点がないのであればあえてMX-Revolutionから買い換える必要は無いかなぁ&#8230;。でも、これから買うのであれば、購入する価値が十分にあるマウスだと思います。

【良かった点】


内蔵の電池でなく、Eneloop(単三x1本)に変更になったところ
しかも使いながら充電もできるようになったところ
PC本体側に接続するレシーバが小さくなった
ガラスの上でも使えるらしい(Darkfieldテクノロジー)


【悪くなった点】


ホールド感がちょっと変わった(どちらかというとがっしり掴まないといけない感じ)
横スクロール(チルト操作)がやりづらい
無駄な延長ケーブルが付属している
重くなった気がする



MX-Rの欠点であった内蔵電池の欠点が完全に克服されているのは、完全に良い点です。でも、それ以上は今のところ、自分の環境で使用する限りは良いところは見あたってないあなぁ&#8230;と。でもMX-Rがそれだけ完成度が高かったともいえ、M950は、それをさらに煮詰めたような完成度といえるのではないでしょうか。よりよい入力インターフェースデバイスを探している方にはオススメのデバイスです。自分も、もう少し使い込んでみます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002SRT8FG/plastiks-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://blog.plastik.jp/wp-content/uploads/2009/11/IMGP37561.JPG" alt="Performance Mouse M950" title="Performance Mouse M950" width="400" height="266" class="aligncenter size-full wp-image-364" /></a></p>
<p>Logicool MX-Revolutionからの買い換えで、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002SRT8FG/plastiks-22/ref=nosim/" target="_blank">M950</a>購入しました。<br />
(<a href="http://blog.plastik.jp/archives/68">MX-R購入エントリー</a>)</p>
<p>まだ使用して数日ですが、ざっと気づいたところまとめます。結論から書いてしまうと、特に不満点がないのであればあえてMX-Revolutionから買い換える必要は無いかなぁ&#8230;。でも、これから買うのであれば、購入する価値が十分にあるマウスだと思います。</p>
<dl>
<dt>【良かった点】</dt>
<dd>
<ul>
<li>内蔵の電池でなく、Eneloop(単三x1本)に変更になったところ</li>
<li>しかも使いながら充電もできるようになったところ</li>
<li>PC本体側に接続するレシーバが小さくなった</li>
<li>ガラスの上でも使えるらしい(Darkfieldテクノロジー)</li>
</ul>
</dd>
<dt>【悪くなった点】</dt>
<dd>
<ul>
<li>ホールド感がちょっと変わった(どちらかというとがっしり掴まないといけない感じ)</li>
<li>横スクロール(チルト操作)がやりづらい</li>
<li>無駄な延長ケーブルが付属している</li>
<li>重くなった気がする</li>
</ul>
</dd>
</dl>
<p><a href="http://blog.plastik.jp/archives/68">MX-R</a>の欠点であった内蔵電池の欠点が完全に克服されているのは、完全に良い点です。でも、それ以上は今のところ、自分の環境で使用する限りは良いところは見あたってないあなぁ&#8230;と。でもMX-Rがそれだけ完成度が高かったともいえ、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002SRT8FG/plastiks-22/ref=nosim/" target="_blank">M950</a>は、それをさらに煮詰めたような完成度といえるのではないでしょうか。よりよい入力インターフェースデバイスを探している方にはオススメのデバイスです。自分も、もう少し使い込んでみます。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Windows7 対応 vSphere Client リリース</title>
		<link>http://blog.plastik.jp/archives/358</link>
		<comments>http://blog.plastik.jp/archives/358#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 10:44:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>plastik</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.plastik.jp/?p=358</guid>
		<description><![CDATA[11/19付けで、VMWare ESXi 4.0 Update 1と、vSphereClientがリリースされてました。
【ダウンロード】
https://www.vmware.com/tryvmware/index.php?p=free-esxi&#038;lp=1
※ ダウンロードするためにはアカウントが必要
【リリースノート】
http://www.vmware.com/support/vsphere4/doc/vsp_vc40_u1_rel_notes.html
※ 正式にWindows7とWindows 2008 R2 への対応が記述されている
早速旧バージョンをアンインストール後、再インストール。特に問題なく動作することも確認しました。ついでにESXi側のアップデートも適用してみました。はじめてのアップデートだったので一瞬戸惑いましたが、アップデート自体は特に難しくなく、VMware vSphere Host Update UtilityというWindowsアプリケーションから行うことができます。
では、VMware vSphere Host Update Utility自体はどこから入手できるかというと、上記ダウンロードURLにあるvSphere Clientの新しいバージョンをインストールする際に一緒にインストールするかどうかたずねてくるので、そこで、はいと答えれば特に問題なくインストールすることができます。
なんとなく動作はもっさりしていますが、正式対応版ということでこれからも安心して運用できそうです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>11/19付けで、VMWare ESXi 4.0 Update 1と、vSphereClientがリリースされてました。</p>
<p>【ダウンロード】<br />
<a href="https://www.vmware.com/tryvmware/index.php?p=free-esxi&#038;lp=1">https://www.vmware.com/tryvmware/index.php?p=free-esxi&#038;lp=1</a><br />
※ ダウンロードするためにはアカウントが必要</p>
<p>【リリースノート】<br />
<a href="http://www.vmware.com/support/vsphere4/doc/vsp_vc40_u1_rel_notes.html">http://www.vmware.com/support/vsphere4/doc/vsp_vc40_u1_rel_notes.html</a><br />
※ 正式にWindows7とWindows 2008 R2 への対応が記述されている</p>
<p>早速旧バージョンをアンインストール後、再インストール。特に問題なく動作することも確認しました。ついでにESXi側のアップデートも適用してみました。はじめてのアップデートだったので一瞬戸惑いましたが、アップデート自体は特に難しくなく、VMware vSphere Host Update UtilityというWindowsアプリケーションから行うことができます。</p>
<p>では、VMware vSphere Host Update Utility自体はどこから入手できるかというと、上記ダウンロードURLにあるvSphere Clientの新しいバージョンをインストールする際に一緒にインストールするかどうかたずねてくるので、そこで、はいと答えれば特に問題なくインストールすることができます。</p>
<p>なんとなく動作はもっさりしていますが、正式対応版ということでこれからも安心して運用できそうです。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Windows7 Professional 64bit 版へ移行した</title>
		<link>http://blog.plastik.jp/archives/337</link>
		<comments>http://blog.plastik.jp/archives/337#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 13:37:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>plastik</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.plastik.jp/?p=337</guid>
		<description><![CDATA[
今週末時間がとれたので、Windows7 Professional(アップグレード版)を購入して早速インストールしました。ただ、いくら前評判が良いとはいえ、Vistaで一度懲りているので、いきなりメインで利用しているPCのアップグレードというのはやめておこうと考え、作業を始めました。
Vista以降のアップグレード方法が、本当に上書きしかできないということに気づくのに時間がかかったものの(裏技はある)、インストール作業自体はすんなりできました。XPや2000時代のようなわかりづらい画面で行うこともなく、手順に従い放っておけばあっという間です。
実際の設定ですが、いくつかはまったところはあったものの、自分が必要なアプリケーションの利用がほとんど問題ないことがわかったので、最終的にメインマシンでWindows7を利用することに決めました。使っているとわかりますが、明らかに利用しているときのさくさく感、きびきび感が違い、Vistaの時には考えられなかった利用感の気持ちよさがあります。64bit版の恩恵も、もしかしたらうけられているのかもしれません。
以下、いくつか気づいたこと、はまったこと。

PhotoshopCS3や、MicrosoftOffice2000、iTunesなどが問題なく動いているアプリケーションの互換性が気になってましたが、このあたり全く問題ありませんでした。本来ならば、動いて当たり前なんだけど、移行しても良いかもと思った一番の決定打になりました。Vistaはこのあたりで使うの止めましたが、かなりまともになっている印象。
ネイティブ64bitのアプリケーションが結構あることに気づいた香り屋さんのVimや、マグネットウィンドウ、MediaPlayerClassicなど結構出てきていることに気づいた。この調子で、今後より64ビット化が進んでいきそうな感じを受けている。気づいていないだけで、まだまだ利用しているアプリケーションの64ビット版ありそう。
デスクトップのカスタマイズがちょっと良い感じになってるメイリオが野暮な感じなので、このあたりを参考にさせてもらってシステムフォントを変更したり、自分のデスクトップ環境をテーマとして保存したりした。なんか案外楽しい。
VMware vSphere Clientが動かなくて焦ったが、対処方法を見つけることができた。最近よく使っているので助かった。ただ、動いてはいるものの、ややもっさり感があるので、早く正規対応版が出てほしいと思う。

不慣れな故になのか、元々の設計なのか、わかりづらい箇所も多々ありますが、今のところ、おおむね満足しています。環境の移行作業には時間がとられますが、これならばアップグレードしてみる価値はあるのではないかなと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.plastik.jp/wp-content/uploads/2009/10/IMGP3683.JPG" alt="Windows7 Professional" title="Windows7 Professional" width="400" height="266" class="aligncenter size-full wp-image-338" /></p>
<p>今週末時間がとれたので、Windows7 Professional(アップグレード版)を購入して早速インストールしました。ただ、いくら前評判が良いとはいえ、Vistaで一度懲りているので、いきなりメインで利用しているPCのアップグレードというのはやめておこうと考え、作業を始めました。</p>
<p>Vista以降のアップグレード方法が、本当に上書きしかできないということに気づくのに時間がかかったものの(<a href="http://www.google.co.jp/search?q=windows7+%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%89+%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB&#038;lr=lang_ja" target="_blank">裏技はある</a>)、インストール作業自体はすんなりできました。XPや2000時代のようなわかりづらい画面で行うこともなく、手順に従い放っておけばあっという間です。</p>
<p>実際の設定ですが、いくつかはまったところはあったものの、自分が必要なアプリケーションの利用がほとんど問題ないことがわかったので、最終的にメインマシンでWindows7を利用することに決めました。使っているとわかりますが、明らかに利用しているときのさくさく感、きびきび感が違い、Vistaの時には考えられなかった利用感の気持ちよさがあります。64bit版の恩恵も、もしかしたらうけられているのかもしれません。</p>
<p>以下、いくつか気づいたこと、はまったこと。</p>
<ul>
<li>PhotoshopCS3や、MicrosoftOffice2000、iTunesなどが問題なく動いている<br />アプリケーションの互換性が気になってましたが、このあたり全く問題ありませんでした。本来ならば、動いて当たり前なんだけど、移行しても良いかもと思った一番の決定打になりました。Vistaはこのあたりで使うの止めましたが、かなりまともになっている印象。</li>
<li>ネイティブ64bitのアプリケーションが結構あることに気づいた<br /><a href="http://www.kaoriya.net/#VIM72" target="_blank">香り屋さんのVim</a>や、<a href="http://3rdproject.mine.nu/document/manual_magnetwindow.xml" target="_blank">マグネットウィンドウ</a>、<a href="http://mpc-hc.sourceforge.net/" target="_blank">MediaPlayerClassic</a>など結構出てきていることに気づいた。この調子で、今後より64ビット化が進んでいきそうな感じを受けている。気づいていないだけで、まだまだ利用しているアプリケーションの64ビット版ありそう。</li>
<li>デスクトップのカスタマイズがちょっと良い感じになってる<br />メイリオが野暮な感じなので、<a href="http://d.hatena.ne.jp/E_X_EVisual/20090709/1247122445" title="Windows7のシステムフォントの英数字を「Segoe UI」、日本語を「メイリオ」として表示させる" target="_blank">このあたり</a>を参考にさせてもらってシステムフォントを変更したり、自分のデスクトップ環境をテーマとして保存したりした。なんか案外楽しい。</li>
<li>VMware vSphere Clientが動かなくて焦った<br />が、<a target="_blank" href="http://blog.nsp-momo.com/it/windows-7-rc/vmware-esxi4-vsphere-client-%E3%82%92-microsoft-windows-7-%E4%B8%8A%E3%81%A7%E5%8B%95%E3%81%8B%E3%81%99%E6%96%B9%E6%B3%95/" title="VMware ESXi4 vSphere Client を Microsoft Windows 7 上で動かす方法">対処方法</a>を見つけることができた。最近よく使っているので助かった。ただ、動いてはいるものの、ややもっさり感があるので、早く正規対応版が出てほしいと思う。</li>
</ul>
<p>不慣れな故になのか、元々の設計なのか、わかりづらい箇所も多々ありますが、今のところ、おおむね満足しています。環境の移行作業には時間がとられますが、これならばアップグレードしてみる価値はあるのではないかなと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>CPUクーラー KABUTO(サイズ) 購入した</title>
		<link>http://blog.plastik.jp/archives/321</link>
		<comments>http://blog.plastik.jp/archives/321#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 15:20:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>plastik</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.plastik.jp/?p=321</guid>
		<description><![CDATA[先日VMware ESXi運用の為に1台PCを自作しました。CPUは、Intel Core2Quad 9550Sです。オーバークロックして運用するわけでもなく、元々は標準のCPUクーラーで良いと考えてました。しかし、標準のクーラーだと、少なくとも今回自作したPCにおいてはとにかくうるさい&#8230;.
そこで、以前ケース用ファンを購入したこともあるサイズのKABUTOを購入してみました。

評判を調べた上で、Amazonで購入。大きいとは聞いてましたが、パッケージからそもそもでかい。標準のファンと比較するとさらに大きさの違いがわかります(下写真。固定器具が逆向きについているのはご愛敬です&#8230;)。

で、実際に装着したわけですが、Amazonのレビューにもある通り、とにかく大変でした。最終的には、マザーボードをケースから外してなんとか装着成功。マザーボードとの相性もあるのでしょうが(自分は、ASUSのP5Q-E)、そこだけは覚悟して購入する必要があるかもしれません。

装着に時間はかかってしまったものの、起動して音を確認してみた所、効果は非常に大きく、ほぼ気にならないレベルになりました。ただ上の写真を見てもらうと分かるとおり、KABUTO自体が大きいため、もしかしたら、ケースのエアフローに影響あるのではという懸念もあります。
でも、これで、24時間運用できる体制が整ったので、しばらくは運用しつつ様子を見てみたいと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日VMware ESXi運用の為に1台PCを自作しました。CPUは、Intel Core2Quad 9550Sです。オーバークロックして運用するわけでもなく、元々は標準のCPUクーラーで良いと考えてました。しかし、標準のクーラーだと、少なくとも今回自作したPCにおいてはとにかくうるさい&#8230;.</p>
<p>そこで、<a href="http://blog.plastik.jp/archives/209">以前ケース用ファンを購入したこともある</a>サイズの<a href="http://www.scythe.co.jp/cooler/kabuto.html">KABUTO</a>を購入してみました。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001XB4DMQ/plastiks-22/ref=nosim/"><img src="http://blog.plastik.jp/wp-content/uploads/2009/10/IMGP3669.JPG" alt="KABUTO PACKAGE" title="KABUTO PACKAGE" width="400" height="266" class="aligncenter size-full wp-image-322" /></a></p>
<p>評判を調べた上で、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001XB4DMQ/plastiks-22/ref=nosim/">Amazon</a>で購入。大きいとは聞いてましたが、パッケージからそもそもでかい。標準のファンと比較するとさらに大きさの違いがわかります(下写真。固定器具が逆向きについているのはご愛敬です&#8230;)。</p>
<p><img src="http://blog.plastik.jp/wp-content/uploads/2009/10/IMGP3675.JPG" alt="標準ファンと比較" title="標準ファンと比較" width="400" height="266" class="aligncenter size-full wp-image-323" /></p>
<p>で、実際に装着したわけですが、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001XB4DMQ/plastiks-22/ref=nosim/">Amazonのレビュー</a>にもある通り、とにかく大変でした。最終的には、マザーボードをケースから外してなんとか装着成功。マザーボードとの相性もあるのでしょうが(自分は、ASUSのP5Q-E)、そこだけは覚悟して購入する必要があるかもしれません。</p>
<p><img src="http://blog.plastik.jp/wp-content/uploads/2009/10/IMGP3679.JPG" alt="取り付け後" title="取り付け後" width="400" height="266" class="aligncenter size-full wp-image-324" /></p>
<p>装着に時間はかかってしまったものの、起動して音を確認してみた所、効果は非常に大きく、ほぼ気にならないレベルになりました。ただ上の写真を見てもらうと分かるとおり、<a href="http://www.scythe.co.jp/cooler/kabuto.html">KABUTO</a>自体が大きいため、もしかしたら、ケースのエアフローに影響あるのではという懸念もあります。</p>
<p>でも、これで、24時間運用できる体制が整ったので、しばらくは運用しつつ様子を見てみたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>KIRIN FREE (キリン フリー) 箱買いした</title>
		<link>http://blog.plastik.jp/archives/309</link>
		<comments>http://blog.plastik.jp/archives/309#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 12:22:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>plastik</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>

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		<description><![CDATA[

家飲み用に買ってきました。わざわざこんなの飲むのどうなんだろう&#8230;と思っていましたが、飲んでみると案外おいしく感じられます。元々家でも酒を飲むほうでしたが、まとめ買い以降、わざわざ酒を買って飲むことも無くなったので、アルコールと少し距離を置くという意味でも良い感じです。しばらく飲んでみようと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/00cacfae.ad3ae745/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fe%3d1%26sv%3d2%26s%3d2%26f%3dA%26sf%3d0%26v%3d2%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25A5%25D5%25A5%25EA%25A1%25BC%2b%25A5%25AD%25A5%25EA%25A5%25F3%26g%3d510915%26ah%3d0%26uwd%3d4%26p%3d0%26x%3d0" target="_blank"><img src="http://blog.plastik.jp/wp-content/uploads/2009/09/IMGP3621.JPG" alt="KIRIN FREE 箱" title="KIRIN FREE 箱" width="400" height="266" class="aligncenter size-full wp-image-310" /></a></p>
<p><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/00cacfae.ad3ae745/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fe%3d1%26sv%3d2%26s%3d2%26f%3dA%26sf%3d0%26v%3d2%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25A5%25D5%25A5%25EA%25A1%25BC%2b%25A5%25AD%25A5%25EA%25A5%25F3%26g%3d510915%26ah%3d0%26uwd%3d4%26p%3d0%26x%3d0" target="_blank"><img src="http://blog.plastik.jp/wp-content/uploads/2009/09/IMGP3624.JPG" alt="フリー" title="フリー" width="400" height="266" class="aligncenter size-full wp-image-311" /></a></p>
<p>家飲み用に買ってきました。わざわざこんなの飲むのどうなんだろう&#8230;と思っていましたが、飲んでみると案外おいしく感じられます。元々家でも酒を飲むほうでしたが、まとめ買い以降、わざわざ酒を買って飲むことも無くなったので、アルコールと少し距離を置くという意味でも良い感じです。しばらく飲んでみようと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Head First デザインパターン購入</title>
		<link>http://blog.plastik.jp/archives/301</link>
		<comments>http://blog.plastik.jp/archives/301#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 11:50:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>plastik</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.plastik.jp/?p=301</guid>
		<description><![CDATA[久々のエントリー。
最近仕事を進める中で、実装方法で悩むことが多くなってきました。自分だけが理解できれば良いのではなく、またあとから自分が見ても思い出しやすい形、そこの落としどころはどこなのだろうと、今更ながらよく考えます。
今まで全く触れたことがなかったわけではありませんが、もう一度基本を押さえるために一部で評判が良かった「Head First デザインパターン &#8211; 頭とからだで覚えるデザインパターンの基本」を購入しました。

金額が結構高いのと、ぱっと見ふざけた書籍にも見えるので一瞬購入も躊躇しましたが、今のところ買って良かったなと思っています。以下良いと思えるところ。

所々に「素朴な疑問に答えます」があって、何となくアレ??という箇所に答えてくれる仕組みが組み込まれている。
同様に「師匠と弟子」コラムがあって疑問が出そうな箇所に対して答えが提示されていることが多い。
読む側にも、結構考えながら読む余地が残されている。
まだ2章までしか進めてないが、Amazonのレビューにあるほど、訳の分からない翻訳は無い(そうでなければ困るが)。

今回はきっちりと身につけたいので、ゆっくり確実に進めたいと思います。あと注意するとすれば、サンプルコードはJavaで書かれていることでしょうか。ただ自分もほんの少ししかJavaは書いたことがありませんが、理解できるレベルで書かれています。おすすめです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>久々のエントリー。</p>
<p>最近仕事を進める中で、実装方法で悩むことが多くなってきました。自分だけが理解できれば良いのではなく、またあとから自分が見ても思い出しやすい形、そこの落としどころはどこなのだろうと、今更ながらよく考えます。</p>
<p>今まで全く触れたことがなかったわけではありませんが、もう一度基本を押さえるために一部で評判が良かった<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873112494/plastiks-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">「Head First デザインパターン &#8211; 頭とからだで覚えるデザインパターンの基本」</a>を購入しました。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873112494/plastiks-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://blog.plastik.jp/wp-content/uploads/2009/09/IMGP3609.JPG" alt="HeadFirstDesignPattern" title="HeadFirstDesignPattern" width="400" height="266" class="aligncenter size-full wp-image-300" /></a></p>
<p>金額が結構高いのと、ぱっと見ふざけた書籍にも見えるので一瞬購入も躊躇しましたが、今のところ買って良かったなと思っています。以下良いと思えるところ。</p>
<ul>
<li>所々に「素朴な疑問に答えます」があって、何となくアレ??という箇所に答えてくれる仕組みが組み込まれている。</li>
<li>同様に「師匠と弟子」コラムがあって疑問が出そうな箇所に対して答えが提示されていることが多い。</li>
<li>読む側にも、結構考えながら読む余地が残されている。</li>
<li>まだ2章までしか進めてないが、Amazonのレビューにあるほど、訳の分からない翻訳は無い(そうでなければ困るが)。</li>
</ul>
<p>今回はきっちりと身につけたいので、ゆっくり確実に進めたいと思います。あと注意するとすれば、サンプルコードはJavaで書かれていることでしょうか。ただ自分もほんの少ししかJavaは書いたことがありませんが、理解できるレベルで書かれています。おすすめです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WindowsXP Professional をインストールした</title>
		<link>http://blog.plastik.jp/archives/291</link>
		<comments>http://blog.plastik.jp/archives/291#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Jun 2009 14:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>plastik</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>

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		<description><![CDATA[
ついこの間ビックカメラ行った時に、フロッピーディスクとセット販売されているWindows XP Professional DSP版を購入してきました。ということで、非常に今更ですが家のメインPCのOSを、WindowsXP Home から Professional にアップグレードしてみました。目的はどうしてもリモートデスクトップを利用したかったためです。
ということで、とりあえず今日はOSX版のリモートデスクトップクライアント(画面下のremote desktopからダウンロード可能)から接続をしてみたりしたところでタイムアップ。最終的には家の外からVPN接続した上で、家のPCを操作するところまでが当面の目標なので、休日を利用して少しずつ進めたいと思います。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.plastik.jp/wp-content/uploads/2009/06/IMGP3460.JPG" alt="WindowsXP Professional DSP" title="WindowsXP Professional DSP" width="400" height="266" class="aligncenter size-full wp-image-290" /></p>
<p>ついこの間ビックカメラ行った時に、フロッピーディスクとセット販売されているWindows XP Professional DSP版を購入してきました。ということで、非常に今更ですが家のメインPCのOSを、WindowsXP Home から Professional にアップグレードしてみました。目的はどうしてもリモートデスクトップを利用したかったためです。</p>
<p>ということで、とりあえず今日は<a href="http://www.microsoft.com/mac/downloads.mspx" target="_blank">OSX版のリモートデスクトップクライアント(画面下のremote desktopからダウンロード可能)</a>から接続をしてみたりしたところでタイムアップ。最終的には家の外からVPN接続した上で、家のPCを操作するところまでが当面の目標なので、休日を利用して少しずつ進めたいと思います。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4899771673/plastiks-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/4173RWCS8PL._SL160_.jpg" alt="OpenVPNで構築する超簡単VPN入門―Windows/Mac OS X/Linux対応" title="OpenVPNで構築する超簡単VPN入門―Windows/Mac OS X/Linux対応" style="border: none;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048676059/plastiks-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51i-Wq5e2GL._SL160_.jpg" alt="すっきりわかった!VPN 改訂版 (すっきりわかったBOOKS)" title="すっきりわかった!VPN 改訂版 (すっきりわかったBOOKS)" style="border: none;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000H6SX2Y/plastiks-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31x7-zaHfsL._SL160_.jpg" alt="Yamaha ブロードバンドVoIPルータ RT58i" title="Yamaha ブロードバンドVoIPルータ RT58i" style="border: none;" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>FreeBSD7.2 python 2.6 にアップグレード</title>
		<link>http://blog.plastik.jp/archives/278</link>
		<comments>http://blog.plastik.jp/archives/278#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Jun 2009 13:26:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>plastik</dc:creator>
				<category><![CDATA[FreeBSD]]></category>
		<category><![CDATA[python]]></category>

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		<description><![CDATA[今日 FreeBSD7.2 の ports ツリーを更新したら、標準の python バージョンを 2.5系から 2.6系 にアップグレードするとアナウンスがありました。ということで早速アップグレード。詳細は、/usr/ports/UPDATINGに書いてあります。
※ 自分の場合は、portupgradeを利用しているので、その方法を参照しました。
# cd /usr/ports
# portupgrade -o lang/python26 lang/python25
# portupgrade -R python
# cd /usr/ports/lang/python &#038;&#038; make upgrade-site-packages
自分にとってpythonで動いている大事なアプリケーションといえば、Tracなので、早速Tracの動作を確認。今のところ問題も無さそうです。pythonアプリケーションを大量に利用している人は注意が必要ですが、今後も踏まえ早めのアップグレードが良いかもしれません。
※ 上記手順を行うと、mod_pythonも再コンパイルされるので、Tracの動作確認には、Apacheを再起動する必要があります。













]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日 FreeBSD7.2 の ports ツリーを更新したら、標準の python バージョンを 2.5系から 2.6系 にアップグレードするとアナウンスがありました。ということで早速アップグレード。詳細は、/usr/ports/UPDATINGに書いてあります。<br />
※ 自分の場合は、portupgradeを利用しているので、その方法を参照しました。</p>
<blockquote><p># cd /usr/ports<br />
# portupgrade -o lang/python26 lang/python25<br />
# portupgrade -R python<br />
# cd /usr/ports/lang/python &#038;&#038; make upgrade-site-packages</p></blockquote>
<p>自分にとってpythonで動いている大事なアプリケーションといえば、<a href="http://trac.edgewall.org/">Trac</a>なので、早速Tracの動作を確認。今のところ問題も無さそうです。pythonアプリケーションを大量に利用している人は注意が必要ですが、今後も踏まえ早めのアップグレードが良いかもしれません。</p>
<p>※ 上記手順を行うと、mod_pythonも再コンパイルされるので、Tracの動作確認には、Apacheを再起動する必要があります。</p>
<table>
<tr>
<td>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774136158/plastiks-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41NXoO4jxwL._SL160_.jpg" alt="Trac入門 ――ソフトウェア開発・プロジェクト管理活用ガイド" title="Trac入門 ――ソフトウェア開発・プロジェクト管理活用ガイド" style="border: none;" /></a>
</td>
<td>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798019615/plastiks-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/515Kp-CGcAL._SL160_.jpg" alt="入門Trac with Subversion―Linux/Windows対応" title="入門Trac with Subversion―Linux/Windows対応" style="border: none;" /></a>
</td>
<td>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798021377/plastiks-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41vBIvHrjfL._SL160_.jpg" alt="入門Redmine Linux/Windows対応" title="入門Redmine Linux/Windows対応" style="border: none;" /></a>
</td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>BenQ E2200HD 購入でデュアルディスプレイ</title>
		<link>http://blog.plastik.jp/archives/267</link>
		<comments>http://blog.plastik.jp/archives/267#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 31 May 2009 14:52:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>plastik</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>
		<category><![CDATA[Shopping]]></category>
		<category><![CDATA[E2200HD]]></category>

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		<description><![CDATA[ディスプレイを購入しました。さんざん迷ったあげく購入したのは、BenQ E2200HD。

自分の希望としては、どうせ今購入するのならば、アスペクト比16:9、解像度1920&#215;1080のフルHDと言われる基準を満たし、なおかつHDMI端子を搭載しているディスプレイ、かつ特別高くないものでした。その中で、評判が良かったディスプレイが、今回購入したBenQ E2200HDです。
実際購入して使用し始めましたが、とにかく映りも綺麗で、値段から考えても非常に質感も良く、満足しています(幸いドット抜けもなかった)。映りが良い反面、標準設定のままだと目が痛くなるくらい明るく、悪く言うとぎらついた感じもありますが、ディスプレイ自体の設定とPC側の設定で見やすい状態に設定可能です。

DELLの24インチディスプレイとのデュアル環境で使ってますが、E2200HD単体で高さ調整出来ないので、24インチ側を低く位置調整することで見やすさを確保しました。わかっていて購入したものの、もう少し調整に自由度があるとさらに良かったかなとも思います。でも、2万円をきってこのクオリティなので、高望みしすぎなのかもしれません。また、隣に置いてある、24インチは、2005年くらいに12,3万で購入したことを考えると、良い時代になったなと思わずにいられません&#8230;
あと、自分の場合、ビデオカード(SAPPHIRE ULTIMATE HD 4670)のHDMI端子とE2200HDのDVI端子を、PLANEX HDMI-DVI変換ケーブルで接続してますが、特に問題出てません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ディスプレイを購入しました。さんざん迷ったあげく購入したのは、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001EWQ7VO/plastiks-22/ref=nosim/" target="_blank">BenQ E2200HD</a>。</p>
<p><img src="http://blog.plastik.jp/wp-content/uploads/2009/05/imgp3439.jpg" alt="E2200HD箱" title="E2200HD箱" width="400" height="266" class="aligncenter size-full wp-image-272" /></p>
<p>自分の希望としては、どうせ今購入するのならば、アスペクト比16:9、解像度1920&#215;1080のフルHDと言われる基準を満たし、なおかつHDMI端子を搭載しているディスプレイ、かつ特別高くないものでした。その中で、評判が良かったディスプレイが、今回購入した<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001EWQ7VO/plastiks-22/ref=nosim/" target="_blank">BenQ E2200HD</a>です。</p>
<p>実際購入して使用し始めましたが、とにかく映りも綺麗で、値段から考えても非常に質感も良く、満足しています(幸いドット抜けもなかった)。映りが良い反面、標準設定のままだと目が痛くなるくらい明るく、悪く言うとぎらついた感じもありますが、ディスプレイ自体の設定とPC側の設定で見やすい状態に設定可能です。</p>
<p><img src="http://blog.plastik.jp/wp-content/uploads/2009/05/imgp3446.jpg" alt="E2200HDデュアルディスプレイ環境" title="E2200HDデュアルディスプレイ環境" width="400" height="266" class="aligncenter size-full wp-image-273" /></p>
<p>DELLの24インチディスプレイとのデュアル環境で使ってますが、E2200HD単体で高さ調整出来ないので、24インチ側を低く位置調整することで見やすさを確保しました。わかっていて購入したものの、もう少し調整に自由度があるとさらに良かったかなとも思います。でも、2万円をきってこのクオリティなので、高望みしすぎなのかもしれません。また、隣に置いてある、24インチは、2005年くらいに12,3万で購入したことを考えると、良い時代になったなと思わずにいられません&#8230;</p>
<p>あと、自分の場合、ビデオカード(<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001U9K334/plastiks-22/ref=nosim/" target="_blank">SAPPHIRE ULTIMATE HD 4670</a>)のHDMI端子とE2200HDのDVI端子を、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000T738TE/plastiks-22/ref=nosim/" target="_blank">PLANEX HDMI-DVI変換ケーブル</a>で接続してますが、特に問題出てません。</p>
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